Q&A

新築を超えたマンションリフォーム、思いを意のままにする中古住宅リフォーム、それはすべてスケルトンリから始まります。東京のアンベリールスタイル

ホーム > Q&A

費用は、どのくらいかかりますか?

費用は、これくらいだろうと一概に答えることは、できません。
お客様のライフスタイルをアンベリールのスタッフがヒアリングを行い、要望を聞き提案を行います。

目安として 

スケルトンリフォーム 80?の場合 
上質な建材を使用し、インテリアを含んだとき 1,200万

とお考えください。

お客様の要望とコスト・効果 満足度のバランスを考えて適切なアドバイスを行っていくのがアンベリールでの進め方になります。

今だけのデザインではなく、残すデザインを提案いたします。

  • 照明計画
  • インテリアコーディネート
  • 収納計画
  • 使いやすさ

打合せ時だけの状況だけでなく、5年・10年後も視野に入れて考えてプラニングしていきます。

どうやって依頼すればいいですか?

まず、お電話かご来店ください。

リフォームスタジオ・アンベリール
住所:東京都品川区旗の台6-24-13
営業時間:AM9:00 ? PM6:00(日曜・ 祝祭日定休)
代表:TEL 0120-416022

もしくは、ホームページでお問い合わせください。

最初は、どのお客様もご来店していただくことになります。

  1. 既存図(パンフレットでも構いません)
  2. 写真

があればより具体的な打合せをすることができます。

ご来店いただき、要望等のヒアリングをさせて頂きます。ローン等の資金計画も専門のファイナンシャルプランナーがおりますので同時に進めることが出来ます。

中古マンションを買ってから始めたいけど・・・

当社にご来店いただくお客様は、大きく分けて二つになります。

  1. 既にマンションを所有している。
  2. 中古マンションを買いたいが、どのマンションがよいか分からない。

前者は、すぐにプラニングに入れます。

後者の場合、有料になりますが、マンションの調査を当社が請け負うことが可能です。
現地調査とお考え下さい。

  • どういうマンションなのか?
  • どこまでリフォームできるのか?
  • リフォームに向いているマンション?

といった、不動産業者と違う立場から発言いたします。

後日、マンションの構造・設備等に関する報告書を提出いたします。

詳しくは、お問合せ・ご相談ください。

どのタイミングから費用はかかるの?

基本的にファーストプレゼン、概算見積までは、無料となっておりますが、マンションの現地調査を必要とする場合には、調査費を頂いております。

紙上での計画と現地調査を行った上での計画とでは、大きく結果が異なってきますので、現地調査では、構造的なもの、設備的なもの、設計的なもの等を中心に出来ることと出来ないことの判別を行いながら計画を進めていきます。

全体でどれくらいの日数が必要ですか?

全体の目安として設計期間が約一ヶ月、工事期間が約一ヶ月とお考えください。

工事期間中の住まいは、どうしたらよいか?

工事の着手前に当社スタッフがお引越し・仮住まいの提案も行ないますのでご安心ください。

インテリアコーディネートも、してくれるの?

インテリアの販売およびコーディネートは、最も力を入れております。

アンベリールスタイルのコンセプトは、[インテリアを基に住まいを造る]となります。

イタリアのインテリア・北欧のインテリア・国内のインテリアいずれも満足のいく提案をさせていただきます。

部分的なリフォームも行なっているのか?

はい、和室を洋室に変えたい、キッチンを入れ替えたい等の部分的なリフォームも大歓迎です。

ただし、確実な迅速対応・アフターフォローのために、各ショップから半径2キロ程度、車で10分のエリアで営業展開をしています。これ以上広いと、呼ばれてすぐに飛んでいけませんから。お客様に安心して任せていただけるように、いつも近くにいたいと考えています。

施工可能エリア:江東区、江戸川区、品川区、目黒区、大田区

マンションリフォームで重要なことは?

マンションをお持ちで無い方は、まずは、購入からはじめないといけません。
ここでまず重要なことは、資金計画です。

「物件購入費+工事費」をしっかりと念頭に入れて計画を行なわないといけませんから、バランスが非常に重要になってきます。

自分たちにあった返済計画を立てるために、FP(ファイナンシャルプランナー)を交えて、間違えの無い返済計画を立てます。

次に、マンションの選び方ですが、立地・金額は、当然優先します。
ここで大切なのは、マンションの造りや環境、管理体制となります。
また、長期にわたって保有するのであれば資産としての考え方も必要になります。

最後に内装ですが、高いものでなく、良質なものを使用して長く住める環境を作ることをお勧めいたします。納得のいく仕様・デザイン・コスト・機能をもつ住まいを造らないといけません。